ハワイファイブオーシーズン2(18話)あらすじとネタバレ!人気DJ爆発事件と裏切りの犯人!

ロリーのいなくなったファイブオーは、再び元のメンバーで駆け回る!

今回はハワイで大人気のラジオが舞台!

海上に浮かぶ船でラジオの収録がされている。

すると!何とそこで!

18話はじまります!

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ハワイファイブオーシーズン2(18話)あらすじとネタバレ!

人気DJの最後

海上の船で収録している人気ラジオ番組。

効果音のボタンを押したときに、何とスタジオが爆発!

大人気DJ・ボビーが爆発を受けて、亡くなってしまう。

 

熱狂的なファンも多く、何とボビーの遺体は、バンごと盗まれてしまう。

ファンや遺体はすぐに捕まえることができた。

そしてボビーの娘に話を聞きに行くと、最近娘と一緒に銃を買いに行っていた。

ボビーは何かに狙われていた可能性がある。

 

捜査を進めていると、船に残されていた指紋には、ボビーとスタッフ以外の指紋が。

そのうちの1つは、探偵業をやっている男性の指紋だった。

 

元探偵のトニー

その男性は元警察で、爆弾の取り扱い歴もあった。

ボビーとは友達で、週に1度船で飲んでいたので、指紋があるのは当然だと。

元警察・トニー捜査に加わって、死体から検出された花火を探すことに。

花火屋に話を聞くと、レタスの絵が描かれたバンに乗った男性が、その花火を買いに来たと。

 

ボビーはDV両親から子供を切り離すチャリティーをやっていて、両親たちから恨まれていた。

その親のひとりダグがレタスの絵が描かれたバンで働いていたのだ。

まずはダグの友人・カレンに話を聞きに行く。

 

彼女は

「ダグと一緒にいた時に見たの。

誰かを監視しているような、爆弾を持っているような…

それが怖くなって距離を置いたの。」

と告げた。

「彼は人を殺したんでしょう」

と最後にそう締めくくった。

供述の食い違い

ダグのバンはジャングルに隠されておりファイブオーでそこへ突入する。

車には爆弾の材料があったが

「死ねばいいとは思ったが、殺してはない」と言い張る。

さらに話を聞き進めると、ダグの友人・カレンと供述に食い違いがあることが判明する。

急いでカレンの部屋に行くと、カレンは死んでおり、キッチンにはトニーがいた。

トニーが言うには、カレンはよく行くクラブがあり、事件前日もそこで男を捕まえていた。

そこでボビーが殺害された日に、警備をするはずだった男性スタッフをひっかけて、カードキーを入手。

ダグから爆弾を盗み、仕掛けたのではないか、と予想する。

では誰がカレンを殺害して、カレンの動機は何なのか。

カレンをさらに調べていくと、カレンは結婚詐欺で捕まった経歴があり、さらにパートナーがいた。

そのパートナーは何と、ボビーの娘の夫・トッドだった!

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結婚詐欺の行方

トッドを尋問に呼ぶが、

「最初は俺が結婚してかすめ取るつもりだった。

でも今回は事情が違った。

本気で愛したから、そんなことはできなかったんだ。

カレンは金が入らないことに怒った為、説得しにいった。」

と供述。

ボビーは大切な娘をトッドに預けたというのに、トッドはもともと裏切るつもりで結婚していたのだ。

全てを知ったダニーの娘は、トニーと抱き合った。

 

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まとめ

トニーは怪しかったけど、親友・ダニーのために動いていただけでしたね~

最後の娘と抱き合うシーンは、信頼関係あってこそ、で泣ける~

最終的に「いいやつだな~」と言っていて、一件落着w

人気DJいくら好きでも、遺体を盗むってありえないでしょw

 

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