シーシュポス(Netflix)3話ネタバレあらすじや考察!パク社長は敵なの味方なの?ソヘのアクションがかっこよすぎる!

2話でテスルは兄のスーツケース中にあった鍵が兄が初めて作ってくれた研究室の鍵だと気付きます。

しかしその研究室でテスルは取締局に捕まります。

一方ソヘもソンと共に取締局に追われます。

2人はそれぞれ釜山に向かいます。

「シーシュポス」3話ネタバレあらすじは?

テスルを助けるソヘ

ソヘはひとりで釜山にやってきます。

テスルの会社がカンファレンスをする会場では厳重な警備がひかれていました。

しかし怪しい人物が警備員を襲い入れ替わります。

共同経営者のスンボクがスピーチを始めるとそこに欠席のはずのテスルが現れます。

会場は割れんばかりの拍手が起きます。

スンボクはテスルに命を狙われている、早く降りろと言います。

テスルはそのままスピーチを始めます。

その時会場内に潜んでいた偽の警備員が銃でテスルに狙いを定めます。

カンファレンスの会場に到着したソヘは警備を突き破りテスルの元に向かいます。

テスルは角砂糖を使ってテレポーテーションの実験を行い成功させます。

説明をしようとしたテスルが客席を見るとそこにテサンの姿が見えます。

動揺したテスルを落ち着かせようとスンボクがステージに上がります。

そこにソヘがやってきてふせてと叫びます。

その時銃弾が鳴りテスルは耳を撃たれます。

客席の人々が会場から逃げようと騒ぎます。

ソヘは人々と逆流してテスルの元に行きます。

そしてテスルを連れ出して偽の警備員から逃げようとします。

どうにか逃げ切ったと思ったソヘとテスルの前にパク社長が現れます。

パク社長は二人を気絶させて連れて行きます。

拉致されるテスルとソヘ

テレビではテスルが襲われて重体だと言う偽のニュースが流れていました。

スンボクは警察に早くテスルを連れ戻すように言います。

しかし理事長はテスルがいない間に人事の変更を行いテスルを会社の役員から外そうとします。

また取締局の局長たちは事件現場で後始末をします。

そしてテスルたちが拉致された場所に行きブローカーの仕業だとつぶやきます。

テスルたちはソウルのアジアマートという古い店に連れて行かれます。

そこでパク社長は、自分は非公式の大使館役でよそから来た人たちの面倒を見ていると話します。

そしてテスルに鍵は持ってきたかと尋ねます。

これにテスルは答えずこれまでのことを質問します。

パク社長は知らない方がいいと言いながら話したら鍵を渡すかと尋ねます。

テスルが渡すと言うとパク社長は自分たちの仕事を見せると言います。

テスルたちはパク社長たちと労働者派遣所という場所に車で向かいます。

労働者派遣所に行くとそこには取締局がいました。

パク社長は部下に正確な位置を教えろと電話します。

そこに行くとパク社長は何かを待ちます。

テスルが何を待っているんだ?と尋ねるとパク社長は人だと言います。

その時テスルは取締局やソヘが言った重要なのは場所じゃない「いつ」だという言葉を思い出します。

パク社長はそんなテスルに知ってるか?未来はすでにここにあると言います。

すると目の前にスーツケースが、続いて人が現れます。

「シーシュポス」3話感想は?

テスルがカンファレンスで案内した角砂糖のテレポーテーションはパク社長に案内された場所で見た人間のテレポーテーションのようなものに似ています。

もしかしてこのテスルの技術がソヘたちの住む世界を変えてしまったのでしょうか。

またこれが原因でテスルは狙われているんでしょうか。

そしてそんなテスルを守るソヘのアクションシーンがかっこよすぎます!

あと2話では声だけ登場のパク社長がついに姿を現しました。

パク社長のいう大使館というのはどんな役目をしているのでしょうか?

取締局の局長はブローカーと呼んでいました。

パク社長は敵なんでしょうか、味方なんでしょうか?

まとめ

ここまで「シーシュポス」3話をお送りしました。

次回どんな展開になるのか楽しみすぎます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)