24JAPAN|13話ネタバレ考察あらすじ!第2の暗殺者の素性と7年前の真相が気になる!キャストの名前は?

日本初の女性総理誕生日の日に起こる、暗殺計画。

巻き込まれている獅堂と、その家族はいったいどうなるのか?

物語も折り返しとなり、やっとの思いで獅堂は家族に再会を果たす!

だが獅堂の前には、彼らを追う神林の姿が…?

「24JAPAN」13話ネタバレ考察あらすじ!

神林のアジトに隠されていた妻の六花と、娘の美有を助け出した獅堂。

しかしそれに気づいた神林に追われてしまう。

急いで妻と娘を、CTUが手配したヘリとの集合場所に走らせ、獅堂は剣と共に、銃撃戦を行うことに。

銃撃戦を終えて、急いで2人の跡を追うが、はぐれてしまった。

立花たちは途中で携帯を落として、集合場所が分からなくなっていたのだ。

一方、麗は証拠を握っていたはずのカウンセラーが、事故で亡くなったことを知る。

しかしそれは、証拠を隠滅しようとした、情報屋・上州の仕業なのでは、と考えた。

それも含めて、告発しようとしている麗のもとに現れたのは、夫である遥平だった。




CTUでは亡くなった明智が、数か月にわたり実母の口座にお金を振り込んでいたことが判明。

そこから辿っていくと、水石と南条は数年前のある事件に当たる。

それは、獅堂が関係した、極秘任務だった。

そして、その事件ともし関係があるのだとしたら、朝倉の暗殺事件はまだ終わりではないことに気が付いた。

先に集合場所についた獅堂と剣。

最初は先についただけだと思っていたが、だんだんと2人が到着しないことに焦る。

剣を置いて急いで探しに行く獅堂。

ヘリコプターの到着まで時間は残り15分を切っていた。




立花たちは情報のないまま道を進むが、迷子に。

ある建物で身を潜めていると、2人を探す敵に見つかってしまう。

しかし間一髪のところで、獅堂が現れて、敵を倒すと、妻子を連れて、急いで集合場所に戻ろうとする。


激しい銃撃戦

だが、神林が彼らを見つけてしまう。

そして、激しい銃撃戦をおこなうが、ヘリコプターの到着まで時間がかかることから、獅堂は神林のもとに走る。



麗は夕太の件を、警察に話すつもりだった。

しかしそこに上洲が現れる。

「カウンセラー殺しが、夕太の犯行だとしたら?」

それは証拠をでっちあげて、夕太を犯人に仕立て上げる可能性がある、という脅しでもあった。

そのまま警察にすべてを打ち明けるつもりだった麗だが、上洲からの話を聞いて、打ち明けることをやめる。

美有はどうしても剣のもとへ行こうと、獅堂が銃撃戦を行っている間に、小屋に向かう。

だが、そこに剣の姿がないまま、ヘリコプターが到着する。

そのころ獅堂は神林の腕を打ち、至近距離で銃を向けていた。

銃を向けられた神林は銃を地面に置いて、獅堂に背を向けるが、

「幸運を祈る」

と言って、獅堂に銃を撃った。

だが同時に獅堂も神林に銃を向けて、神林は死亡。

そして剣は山道を歩き、一般人と共にバスに乗り込んだ。

獅堂はこうして、立花と美有と共に、CTUが用意したヘリコプターで無事に戻ることができた。

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新しい暗殺者は武田航平さん

今回最後に現れた新しい暗殺者役は「武田航平さん」

俳優として活躍してみえ、特に

「仮面ライダービルド」

「仮面ライダーキバ」

に出演していました。

甘いマスクと、上品な顔立ちから、女性ファンが多いです。

そのため、今回エンドロールに名前が挙がると、すぐにSNSでは反応が!

暗殺者としていったいどんな役をするのか非常に楽しみですね!

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まとめ

暗殺計画によって自分の身が危ない麗。

しかしそれと同時に、夕太の起こした事件につながる人物が、次々と殺されていく。

果たしてすべてを打ち明けることが正義なのか?

また、暗殺事件自体が、実は数年前の事件から繋がっている…?

折り返しになったストーリーも、新しい事実がどんどんでてきて、さらに楽しくなりそうですね!

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