スタートアップ|15話ネタバレあらすじと考察!ランサムウェアの犯人は誰?ついに三角関係に決着が!

14話でダルミは自分の新しい会社にドサンに来てほしいとお願いします。

しかしドサンはこれを断ります。

ドサンは考えを整理するため一人で自転車旅行をします。

そこに再びダルミが現れます。

Sponsored Links

「スタートアップ」15話ネタバレあらすじは?

テスト走行に成功するダルミたち

ターザンのテストが始まります。

現場にはサンサンテックのメンバーやインジェの他にウォン会長と息子のサンスも見に来ています。

みんなが見守る中、ターザンのテストは成功し、自律走行の臨時免許を取得します。

この結果にインジェはサンスの会社が参加するスマートシティの入札に参加するようにダルミに言います。

しかしダルミは失敗したらまたチームが壊れるとこれを断ります。

この話をドサンは密かに聞いていました。

一方、サハはチョルサンに2つお願いがあると言います。

一つはVログをやめること、そしてもう一つは社内恋愛がバレないようにすることでした。

これにチョルサンはどういうこと?と尋ねます。

するとサハは私たちの交際は秘密にしてくださいといいチョルサンにキスします。

ダルミは入札のことをジピョンに相談します。

ジピョンは入札に反対します。

話が終わりダルミがジピョンとエレベーターに乗ろうとするとそこにドサンがいました。

3人は一緒のエレベーターに乗ります。

その時突然エレベーターが止まります。

修理を待つ間、ドサンはダルミに入札に参加しようと言います。

ダルミは私たちのレベルでは難しいと答えます。

ドサンな失敗するがしれないが挑戦しようといいますが、そこにジピョンがなぜ挑戦を?と尋ねます。

ドサンは経験になると答えますが、ジピョンは地図のない航海はするなといったはずだと言います。

これにドサンはその航海は最高だった、失敗したが後悔はないと答えます。

エレベーターから降りたドサンは君がどんな決断を下そうと味方するとダルミに言います。

そして失敗してもチームは壊れないと話します。

ダルミは入札に参加するかどうか悩みます。

ジピョンにダルミへの想いを伝えるドサン

翌日ジピョンはドサンに手紙を返すように言います。

ドサンも昔ダルミがくれた金運を招く木を返してくれと言います。

2人はすぐにお互いの物を返そうと話します。

ドサンは家に帰りダルミの手紙をまとめます。

そして手紙を読み直します。

その時ジピョンから電話があります。

ドサンは木はいらない手紙は返しませんと言います。

アヒョンは元気のないウォンドクのためにホットドッグの店を買います。

これを聞いたウォンドクは店はやらない、いえやれないと言います。

するとアヒョンは一人でやるから大丈夫だと答えます。

ドサンはジピョンの電話を無視します。

しかしジピョンはドサンの家までやってきます。

ジピョンとドサンは、父親に勧められ一緒にお酒を飲みます。

酔っ払らったドサンはジピョンに気になることがあると言います。

そして新聞で僕を見て名前を使ったのは僕が賢そうだから?優しそうだから?と尋ねます。

ジピョンは幸運そうに見えたからと答えます。

これにドサンは僕はジピョンが羨ましいと言います。

ドサンは以前ダルミになぜ僕が好きかと聞いたことを話します。

ダルミは初恋の人であなたの手紙に元気をもらえたと答えました。

ドサンはそれはあなただとジピョンに言います。

そしてダルミは1つだけ僕が持つ物を答えた、手が大きいと、だから思い出に勝とうとあがいてきたが力不足だったと話します。

ジピョンは分かってるなら諦めろと答えますが、ドサンはそれは無理ですと答えます。

入札に参加することを決めるダルミ

翌日ダルミが起きるとウォンドクが早朝からホットドッグの準備をしていました。

ウォンドクはアヒョンがホットドッグの店を勝手に契約したことを話します。

ダルミは店は成功しそう?と尋ねます。

ウォンドクらこの目じゃうまくいくわけない、それでもやらなきゃねと答えます。

これを聞いたダルミはありがとう、答えが出たと微笑みます。

ジピョンは酔っ払ってそのままドサンの家に泊まります。

目が覚めたジピョンは昨晩のドサンとの話を思い出します。

ジピョンはドサンに手紙も木ももらっていくと言います。

そして僕の話をよく聞いて、僕に劣等感を抱かず自尊心を持ってダルミさんを見ろ、そうすれば彼女が誰を好きか分かると話します。

続けてジピョンは君はその手一つで思い出に勝ったと言います。

ドサンがサンドボックスに行くとダルミがいました。

ダルミは最初にサンドボックスの参加理由を書いた紙が飾られている場所にいました。

そこでドサンの書いた物を見つけられたら入札に参加すると言います。

しかしドサンはこれだとダルミに自分が書いた目標を渡します。

そしてなぜ僕が好き?と尋ねます。

これにダルミは困りながら人を好きになるのに理由はない、あなたが理由よと答えます。

これを聞いたドサンはダルミにキスします。

そしてドサンの書いた目標は「誤解を現実にするために」と書いてありました。

ダルミはジピョンに会いに行きますが、避けられてしまいます。

しかし帰ろうとするダルミは偶然ジピョンに会います。

ダルミはジピョンに私を避けてますねといいます。

これにジピョンはなんの話か分かるからと答え、こんな状況でもクールに振る舞えると思っていた、でも平気じゃないし情けない姿を見せていると言います。

ダルミはすみませんと謝り、入札に参加することを伝えます。

そんな中インジェが養子縁組を解消したことでウォン会長はダルミの会社であるチョンミョンカンパニーを潰そうとします。

Sponsored Links

「スタートアップ」15話は?

ダルミが選んだのはやはりドサンでした。

この回のジピョンは最後まで切なかったです。

そしてウォン会長とサンスの嫌がらせにダルミたちはどう対抗するのでしょうか。

やはりここでもジピョンが助けてくれるのでしょうか。

そしてランサムウェアの犯人にドサンは覚えがあるように思えます。

だれが犯人なんでしょうか。

Sponsored Links

まとめ

ここまで「スタートアップ」15話をお送りしました。

次回はついに最終回です!

どんなラストになるか楽しみすぎます。

Sponsored Links



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)