スタートアップ|8話ネタバレあらすじと考察!手紙の文字に気づくダルミ!ついに真実が明らかに?

7話ではジピョンがダルミへの気持ちに気づいてしまいます。

そしてダルミを避けるようになります。

そんな中、ダルミたちはウォン会長のモーニンググループに事業提案をしに行きます。

しかし自分たちを見下した内容にドサンは怒ってしまいます。

そんなドサンにダルミはキスをします。

「スタートアップ」8話ネタバレあらすじは?

新事業を始めるダルミたちは?

ドサンはネームプレートを壊して手を怪我をします。

ダルミはドサンの手当てをします。

その時ドサンは僕のどこが好き?と尋ねます。

ダルミは前にも同じ質問をと言い、この手が好きと答えます。

ダルミたちは新しい事業である視覚障害者向けのアプリの開発を進めます。

しかしジピョンは利用者が増えれば費用が増える収益性がない事業だと反対します。

ダルミはチーム長を説得すると言い、ジピョンの指にチョノが持ってきたモニター品をつけます。

これは心がときめくとライトがブルーなるというものです。

ダルミはドサンの手紙の内容を話します。

そして自分たちの当然が当然ではない方々のほんの僅かな日常を守れるならやる価値はあると言います。

その時ジピョンにつけたライトがブルーに光ります。

それでも反対するジピョンにダルミは私は苦労を楽しむタイプのようですと部屋を出ます。

その一部始終をソナクが見ていました。

ソナクは目的がはっきりしていると言います。

ジピョンはソナクにブランコの少女のようにと尋ね、ダルミとインジェが実は姉妹だと明かします。

そしてブランコの少女はインジェかもしれないしダルミかもしれないと言います。

投資先を探すダルミは?

ジピョンは社会貢献であるCSRに大幅な予算を割いてる企業の一覧をダルミに渡します。

ダルミはジピョンにお礼を言います。

そして誕生日を尋ねます。

ジピョンは5月7日でドサンと同じだと答えます。

ドサンたちがシステムを構築している間に、ダルミはジピョンに教えてもらった企業に売り込みに行きま。

ダルミはそのうちの企業の担当者に説明するために一緒に加平まで行きます。

帰りに困ってるダルミをジピョンが迎えにきます。

ジピョンは音声処理技術を省いては?と言います。

これにダルミはドサンが頑張っているのにと言い、このことは秘密にしてほしいお金を気にせず開発させてあげたいと答えます。

事務所に帰ったダルミにドサンたちは最終テストがうまく行ったと伝えます。

そして作成したアプリであるヌンギルをストアにリリースします。

盛り上がるメンバーをよそにダルミは費用が増えることを考えてダウンロード数が増えないことを願います。

ダルミはウォンドクにヌンギルのことを伝えます。

ウォンドクはなぜそんなことを?尋ねます。

ダルミはドサンが発案したと言います。

ウォンドクは1人でヌンギルを試し涙を流します。

ヌンギルのダウンロードは増えないままでした。

しかしチャノがヌンギルをむかしドサンと写真を撮った野球選手のパク・チャンホ選手に送ります。

酔っ払ったダルミをドサンが送ります。

そんなドサンにウォンドクはヌンギルを使った感想を渡します。

そして15年前新聞に載った子の目が真っ直ぐで輝いていたから手紙の相手に選んだと話します。

告訴されるドサン

翌日テレビではパク・チャンホ選手がヌンギルのことを宣伝していました。

このことでアプリのダウンロード数は1万人を超えます。

そんな中。サンに警察から連絡があります。

ウォン会長が先日のことでドサンを告訴したのでした。

ダルミは投資してくれる会社がないことに悩みます。

その時1人でいるドサンを見かけます。

ダルミはドサンに声をかけます。

ドサンはウォンドクのヌンギルの感想を見せます。

そしてウォンドクの病気のことを話します。

ダルミは泣きながらもドサンにありがとうと言います。

ドサンはウォンドクがダルミの笑顔を長く見たいと言っていたと話します。

家に帰ったダルミはウォンドクにヌンギルを完璧にして楽にさせると言います。

そして今日だけだからと涙を流します。

翌日ダルミはインジェに頼んで講演会のために来ているウォン会長に会いに行きます。

そこにはドサンがいました。

ダルミはヌンギルに投資して欲しいと言います。

ウォン会長はダルミにドサンと土下座したらと答えます。

これにダルミはモーニンググループに提案した時のウォン会長たちとの会話の録音を流します。

ダルミはジピョンに念のため会話は全て録音するように言われていました。

ダルミは外にない講演会を見にきた記者がたくさんいる、若者に応援すると言って若者を搾取すると言います。

ウォン会長はそれを記者に渡すのかと言い、私を脅すのかと怒鳴ります。

しかしダルミは交渉ですと答えます。

その後の講演会でウォン会長はCSR事業にヌンギルを選んだと発表します。

ダルミはジピョンから企画書の直しを貰います。

そしてその文字が15年前の手紙のドサンと同じことに気づきます。

「スタートアップ」8話感想は?

とうとうダルミがジピョンのことに気付きはじめます。

実は15年前に手紙を書いていたのがジピョンだと知ったらダルミはどうなるんでしょうか。

次回予告を見ると、ダルミは手紙のことを知ってしまうようです。

いまから辛すぎます。

とにかくダルミ、ドサン、ジピョンの3人には傷ついてほしくないと思います。

そしてダルミがウォンドクの病気を知るシーンは号泣でした。

あっという間に残り半分です。

後半はどんな展開になるんでしょうか!

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まとめ

ここまで「スタートアップ」8話をお送りしました。

ジピョンの存在に気づいたダルミはどうするのでしょうか。

次回も楽しみです!

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