DIVER(ドラマ)撮影場所やロケ地は神戸のどこ?目的情報の口コミを探してみる!

福士蒼汰さん主演ドラマ『DIVER』は兵庫県神戸市を舞台にドラマが繰り広げられます。

兵庫県に住んでいる人には必見のドラマですが、県外の方にはこれを機に兵庫県に”GoTo”です。

どこに行けばいいの?と言う方にはこれからご紹介するロケ地巡りをお勧めします。

それでは、ご紹介しましょう!

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ドラマを簡単紹介

ドラマの内容

警察のルールで犯罪組織に対抗することはできないと考えて兵庫県警本部長の阿久津洋子(りょう)が潜入捜査チーム、通称・D班を結成しました。

しかし、潜入捜査は違法捜査になるので洋子は表向きには関与していません。

D班の中で潜入捜査を行うのは主人公の黒沢兵悟(くろさわ・ひょうご、福士蒼汰)ですが、兵悟は根っからの悪党嫌い。

「騙す方か、騙される方か」と聞かれると「騙す者を騙す」と答えるほどのちょっと狂気な性格です。

悪党を倒すためなら、冷酷になる黒沢が犯罪組織を撲滅します。

舞台は神戸市

ドラマの舞台となる兵庫県警本部があるのは兵庫県神戸市です。

兵庫県より神戸の方が有名!って思う人も多いのではないでしょうか。ちなみに、兵庫県には兵庫市はなくて、神戸市の中に兵庫区はあるんですよね。

第1話では悪党の海藤(杉本哲太)が「三ノ宮ファイナンス」って悪徳金融業をやってましたが、「三ノ宮」は神戸市の中で一番の繁華街です。

それではここからはロケ地をご紹介しましょう。

ロケ地巡り

元加藤海運㈱ビル

黒沢たちが集まるD班のアジト。怪しい雰囲気がムンムンしています。

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神戸税関

洋子や伊達直哉(安藤政信)たちがいる兵庫県警は神戸税関でした。

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神戸ポートタワー

1話の黒沢が船で逃げるシーンの夜景に写っていた神戸市のシンボルの神戸ポートタワー。

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元町駅高架商店街

黒沢が海藤の手下に追いかけられていたところです。

こちらは三ノ宮駅と神戸駅の間にある元町(もとまち)の商店街で、ちょっと古そうな雰囲気で、いかにも悪い金融業者や、〇〇ザの人がいそうな感じがします。

ドラマでは怪しげでしたが昼間ならご安心ください。

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高砂ビル

海藤が経営している三ノ宮ファイナンスが入っているビル

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駒ヶ林神社

黒沢が海藤の手下となって老人たちを騙して金を集めるシーンに写っていた神社

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地元の盛り上がり

神戸の人たちは盛り上がってます。その声を集めてみました。

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まとめ

神戸を舞台に繰り広げられる『DIVER』は地元でもかなりの話題になっています。

兵庫県では2014年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』以来のビッグドラマの撮影でかなり盛り上がっています。

これからもどこでロケが行われるのか大注目です。GoTo神戸!

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