エイリアン(映画)に出る怪物の種類!リプリーはなぜ母親となったのか?

2019年『エイリアン』製作40周年!

1979年5月25日公開(日本公開:7月21日)

主演『シガニー・ウィーバー』監督『リドリー・スコット』

航行中の大型宇宙船という閉鎖空間の中で、

エイリアンに襲われる乗組員の恐怖と葛藤を描く人気シリーズ!

『第52回 アカデミー賞』視覚効果賞!

2002年『アメリカ国立フィルム登録簿』登録!

2014年、イギリス情報誌『タイム・アウト』ロンドン版『SF映画ベスト100』第3位!

映画監督『アルフォンソ・キュアロン』『ジョン・カーペンター』『ギレルモ・デル・トロ』『エドガー・ライト』

作家『スティーヴン・キング』ほか、科学者や評論家150名が選定。

映画の歴史に名を刻む名作!

エイリアン(映画)に出る怪物の種類!リプリーはなぜ母親となったのか?

紹介していきたいと思います。

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『エイリアン4』ネタバレ・あらすじ




前作『フューリー宇宙刑務所』

リプリーは『クイーン・エイリアン』を、体内に宿したまま溶鉱炉に身を投じ、永きに渡るエイリアンとの戦いに幕を下ろした。

それから、200年後。

フューリー宇宙刑務所に残されていた、エレン・リプリーの血液をオリジナルに、

軍の実験宇宙船『オーリガ』で、科学者らによりクローン体『リプリー8号』として再生する。

その目的は、リプリー8号の体内に寄生するクイーン・エイリアンの摘出。

エイリアンを繁殖させて『軍事兵器』として利用することであった。

リプリー8号の存在は、あくまでも副産物に過ぎなかった。

しかし、クローン化の過程で、リプリーの遺伝子はエイリアンの遺伝子と融合しており、科学者らにとって興味深い実験材料であった。

そんな人間たちの意図を嘲笑うかのように、復活した無数のエイリアン。

仲間のエイリアンを殺して、その体液の酸で床を溶かすという巧妙な手口で逃亡。

研究者や軍人たちを次々と虐殺していく。

リプリー8号は、本能的にエイリアンを『敵』と見なす。

エイリアンを植えつける苗床である生きた人間を輸送してきた、宇宙貨物船『ベティ』のクルーと共に、オーリガからの脱出を試みる。

脱出の最中、リプリー8号は、進化の末に子宮を得たクイーン・エイリアンから、人間とエイリアンのハイブリッド生物『ニューボーン』が誕生するのを目撃する。

ニューボーンは、生みの母であるクイーンを殺害。

自分と同じ人間とエイリアンの遺伝子を併せ持つ、リプリーを母親と思い込む。

自分は、人間なのか怪物なのか。

その答えを出しかねていたリプリー8号は、仲間を救うために、ニューボーンへ立ち向かう・・・

監督リドリー・スコット(Sir Ridley Scott)
出身イングランド/タイン・アンド・ウィア/サウス・シールズ
生年月日1937年11月30日
経歴『第75回 ゴールデングローブ賞』監督賞(ノミネート)
『ゲティ家の身代金』
『第73回 ゴールデングローブ賞』監督賞(ノミネート)
『第69回 英国アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『第21回 放送映画批評家協会賞』監督賞(ノミネート)
『オデッセイ』
『第65回 ゴールデングローブ賞』監督賞(ノミネート)
『アメリカン・ギャングスター』
『第74回 アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『ブラックホーク・ダウン』
『第73回 アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『第58回 ゴールデングローブ賞』監督賞(ノミネート)
『第54回 英国アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『第13回 ヨーロッパ映画賞』インターナショナル作品賞(ノミネート)
『グラディエーター』
『第64回 アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『第45回 英国アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『テルマ&ルイーズ』
『第30回 カンヌ国際映画祭』新人監督賞
『第30回 カンヌ国際映画祭』パルム・ドール(ノミネート)
『デュエリスト/決闘者』

主な監督作品
1977年『デュエリスト/決闘者』1979年『エイリアン』
1982年『ブレードランナー』1985年『レジェンド/光と闇の伝説』
1987年『誰かに見られてる』1989年『ブラック・レイン』
1991年『テルマ&ルイーズ』1992年『1492 コロンブス』
1996年『白い嵐』1997年『G.I.ジェーン』2000年『グラディエーター』
2001年『ハンニバル』『ブラックホーク・ダウン』
2003年『マッチスティック・メン』2005年『キングダム・オブ・ヘブン』
2006年『それでも生きる子供たちへ』『プロヴァンスの贈りもの』
2007年『アメリカン・ギャングスター』2008年『ワールド・オブ・ライズ』
2010年『ロビン・フッド』2012年『プロメテウス』
2013年『悪の法則』2014年『エクソダス:神と王』2015年『オデッセイ』
2017年『エイリアン:コヴェナント』『ゲティ家の身代金』

監督『ジェームズ・キャメロン』(James Francis Cameron)
出身カナダ・オンタリオ州・カプスケイシング
生年月日1954年8月16日
経歴『第82回 アカデミー賞』監督賞・編集賞(ノミネート)
『第67回 ゴールデングローブ賞』監督賞
『第63回 英国アカデミー賞』監督賞・編集賞(ノミネート)
『第15回 放送映画批評家協会賞』編集賞
『第15回 放送映画批評家協会賞』監督賞(ノミネート)
『第35回 セザール賞』外国映画賞(ノミネート)
『アバター』
『第70回 アカデミー賞』監督賞・編集賞
『第55回 ゴールデングローブ賞』監督賞
『第55回 ゴールデングローブ賞』脚本賞(ノミネート)
『第51回 英国アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『第3回 放送映画批評家協会賞』監督賞
『タイタニック』

主な監督作品
1981年『殺人魚フライングキラー』
1984年『ターミネーター』
1986年『エイリアン2』
1991年『ターミネーター2』
1994年『トゥルーライズ』
1997年『タイタニック』
2009年『アバター』

監督デヴィッド・フィンチャー(David Fincher)
出身アメリカ・コロラド州・デンバー市
生年月日1962年8月28日
経歴『第72回 ゴールデングローブ賞』監督賞(ノミネート)
『第20回 放送映画批評家協会賞』監督賞(ノミネート)
『ゴーン・ガール』
『第83回 アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『第68回 ゴールデングローブ賞』監督賞
『第64回 英国アカデミー賞』監督賞
『第82回 ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞』監督賞
『第45回 全米批評家協会賞』監督賞
『第16回 放送映画批評家協会賞』監督賞
『第76回 ニューヨーク批評家協会賞』監督賞
『第36回 ロサンゼルス映画批評家協会賞』監督賞
『第36回 セザール賞』外国映画賞
『ソーシャル・ネットワーク』
『第81回 アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『第66回 ゴールデングローブ賞』監督賞(ノミネート)
『第62回 英国アカデミー賞』監督賞(ノミネート)
『第80回 ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞』監督賞
『第35回 サターン賞』監督賞(ノミネート)
『第14回 放送映画批評家協会賞』監督賞(ノミネート)
『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』
『第60回 カンヌ国際映画祭』パルム・ドール(ノミネート)
『ゾディアック』
『第22回 サターン賞』監督賞(ノミネート)
『セブン』
『第19回 サターン賞』監督賞(ノミネート)
『エイリアン3』

主な監督作品
1992年『エイリアン3』
1995年『セブン』
1997年『ゲーム』
1999年『ファイト・クラブ』
2002年『パニック・ルーム』
2007年『ゾディアック』
2008年『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』
2010年『ソーシャル・ネットワーク』
2011年『ドラゴン・タトゥーの女』
2014年『ゴーン・ガール』

監督ジャン=ピエール・ジュネ(Jean-Pierre Jeunet)
出身フランス/ル・コトー
生年月日1953年9月3日
経歴『第6回 セザール賞』ショートフィルム(アニメーション)
『回転木馬』
『第16回 セザール賞』ショートフィルム(フィクション)
『僕の好きなこと、嫌いなこと』
『第17回 セザール賞』脚本賞・新人監督作品賞
『デリカテッセン』
『第74回 アカデミー賞』脚本賞(ノミネート)
『第55回 英国アカデミー賞』オリジナル脚本賞
『第14回 ヨーロッパ映画賞』作品賞・監督賞・観客賞(監督賞)
『第17回 インディペンデント・スピリット賞』外国映画賞
『第7回 放送映画批評家協会賞』外国語映画賞
『第27回 セザール賞』作品賞・監督賞
『アメリ』
『第30回 セザール賞』作品賞・監督賞・脚本賞(ノミネート)
『ロング・エンゲージメント』

主な監督作品
1991年『デリカテッセン』※『マルク・キャロ』との共同監督
1995年『ロスト・チルドレン』※『マルク・キャロ』との共同監督
1997年『エイリアン4』
2001年『アメリ』
2004年『ロング・エンゲージメント』
2009年『ミックマック』
2013年『天才スピヴェット』

『エイリアン』キャスト

エレン・リプリー『シガニー・ウィーバー』

名前シガニー・ウィーバー(Sigourney Weaver)
出身アメリカ・ニューヨーク州・ニューヨーク市・マンハッタン
生年月日1949年10月8日
経歴『第33回 英国アカデミー賞』新人賞(ノミネート)
『エイリアン』
『第59回 アカデミー賞』主演女優賞(ノミネート)
『第44回 ゴールデン・グローブ賞』主演女優賞(ノミネート)
『エイリアン2』
『第61回 アカデミー賞』主演女優賞(ノミネート)
『第46回 ゴールデングローブ賞』主演女優賞(ドラマ部門)
『愛は霧のかなたに』
『第61回 アカデミー賞』助演女優賞(ノミネート)
『第46回 ゴールデングローブ賞』助演女優賞
『第43回 英国アカデミー賞』助演女優賞(ノミネート)
『ワーキング・ガール』
『第57回 ゴールデン・グローブ賞』主演女優賞(ドラマ部門)(ノミネート)
『マップ・オブ・ザ・ワールド』
『第51回 英国アカデミー賞』助演女優賞
『アイス・ストーム』

主な出演作品
1977年『アニー・ホール』1979年『エイリアン』
1981年『目撃者』1982年『危険な年』1983年『世紀の取り引き』
1984年『ゴーストバスターズ』1985年『シガニー・ウィーバーの大発掘』
1986年『エイリアン2』『ハーフムーン・ストリート』
1988年『ワーキング・ガール』『愛は霧のかなたに』
1989年『ゴーストバスターズ2』
1992年『エイリアン3』『1492 コロンブス』 1993年『デーヴ』
1995年『死と処女』『ジェフリー!』『コピーキャット』
1997年『アイス・ストーム』『スノーホワイト』『エイリアン4』
1999年『マップ・オブ・ザ・ワールド』『ギャラクシー・クエスト』
2000年『CIAの男』2001年『ハートブレイカー』2003年『穴/HOLES』
2004年『ヴィレッジ』2006年『スノーケーキを君に』
2007年『ミッシング 〜消された記憶〜』
2008年『僕らのミライへ逆回転』『バンテージ・ポイント』『ベイビーママ』
2009年『アバター』
2011年『バッドトリップ!消えたNO.1セールスマンと史上最悪の代理出張』
『宇宙人ポール』『ミッシング ID』『ランパート 汚れた刑事』
2012年『キャビン』『レッド・ライト』『シャドー・チェイサー』
2014年『エクソダス:神と王』2015年『チャッピー』
2016年『ゴーストバスターズ』『怪物はささやく』『レディ・ガイ』
2017年『マイヤーウィッツ家の人々(改訂版)』
2020年『Ghostbusters 2020』

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エイリアンに出る怪物の種類!

『エッグチェンバー』

『クイーン・エイリアン』によって産み出される卵。

卵の中には『フェイスハガー』が潜んでいる。

寄生対象となる生物が近づくと、上部の口が開き、中から寄生対象めがめて飛び出す。

生物の存在を察知して、自ら這い出して来る場合もある。

側面は透明状態で、フェイスハガーの動きや反応を伺うことが出来る。

『フェイスハガー』

クイーン・エイリアンが産み落とす卵『エッグチェンバー』から産まれる。

カブトガニのような外観で、寄生対象に8本足で顔面に貼り付く。

宿主の口に、管のような器官を挿入して胎児『チェストバスター』を寄生。

挿入した器官から酸素を送り込む為、寄生対象が窒息死する事はない。

宿主はいかなる生物でも可能であり『人間』『犬』『プレデター』と様々な生き物が寄生対象。

長い尻尾は、空中にジャンプしたり、標的の首に巻き付き、締めあげて気絶させたりする。

一度顔に貼り付かれると、クローン・リプリー並のパワーが無ければ引き剥がす事は不可能。

この形態でも強酸性の血液を持っている為、無理に剥がそうとして切断を試みると、寄生されている人間や手術を行なっている人間にも危険が及ぶ。

『チェストバスター』

エッグチャンバーから飛び出したフェイスハガーによって、生物の体内に植え付けられる。

成長が完了するまで、宿主の体内にへその緒の様なもので繋がり潜伏。

ある程度の段階まで成長しなければ宿主に自覚症状がない為、寄生に気付かない。

レントゲンやプレデターのセンサーによる確認は可能。

成長するまでの期間には、個人差がある。

体内から出てくる際は、宿主の胸部を破って生まれる。

外科手術による摘出も可能ではあるが、外科手術により生存できた人間は、4作目のクローンリプリーのみ。

宿主のDNAにしたがって身体構造や形状に差が出てるが、基本は蛇のような外観。

宿主のDNAを吸収して性質を受け継ぐことがあり、寄生する生物の形状に差異が出る。

行動は素早く、捕獲は困難。

名前の意味は『胸を突き破るもの』

『ゼノモーフ』

『エッグチェンバー』『フェイスハガー』『チェストバスター』を経て至るエイリアンの成体。

頭部の特殊な形状から『ビッグチャップ』とも呼称される。

成長までのプロセスは極めて早く、脱皮を繰り返しながら、大人サイズに数時間で到達。

宿主のDNA情報により、その形質に似た種類のゼノモーフが誕生。

口が二重構造になっており、口腔内に仕込まれた第2の口『インナーマウス』と、鋭利な刃をもつ尾が主な武器。

傷を負った時に撒き散らされる強酸性の血液も敵対者に被害を与える。

動きは機敏で感情はなく冷酷非道。

社会性昆虫のように、一体の女王体『エイリアンクイーン』を中心に繁殖を行う。

『エイリアン』の前日譚とされる『プロメテウス』では、エンジニアと呼ばれる知的生命体が作った謎の生体物質によって誕生したことが示唆された。

『エイリアン:コヴェナント』では、起源はエンジニアが創った謎の生体物質に人間が作ったアンドロイドが改良を加え、生み出した生物。

『ウォーリアーエイリアン』

『エイリアン2』に登場した個体。

ゼノモーフの別形態。

『エイリアン』と比べて体色は黒。

頭部を覆う半透明のカウル(フード)がなく、腕にカッターのような突起物が付属。

社会性昆虫でいえば、働きアリや兵アリと同じような生態を持つ。

獲物の捕獲・クイーンの護衛・脅威排除などを行う。

『クイーンエイリアン』

『ゼノモーフ』の女王個体で、身長約4.5メートルの大型エイリアン。

『エッグチェンバー』を産むのが役割。

下半身についた産卵管と産卵嚢を持つ。

普段は、体を固定し巨大な卵嚢から卵を生み続ける。

動くことは出来ないので、住処の奥で護衛のウォーリアーに守られている。

女王蜂と似た生態だが、昆虫の女王と違い受精させる必要はない。

蟻や蜂の女王と同様に、普通の個体の数倍近い大きさ。

頭部はゼノモーフとは異なり、紋章のような特殊形状になっている。

母性愛が強く『エイリアン2』では、卵に危害を加えたリプリーに対し、産卵嚢を切り離して攻撃を仕掛けた。

誕生には、発生確率の非常に低い『スーパーフェイスハガー』から寄生される『クイーンチェストバスター』が成長。

既存の群れのクイーンが死んだ場合、群れの中で最も強いウォーリアーが『プレトリアン』という中間形態を経て成長。

『ドッグエイリアン』

『エイリアン3』に登場した個体。

犬に寄生したものがDNA情報を吸収し、高い身体能力を獲得。

四足歩行型のエイリアンで、二足歩行も可能。

俊敏に行動出来、天井や垂直の壁にへばり付いてそのまま駆ける程の運動能力。

溶鉱炉に沈められても死なない耐久性を持つ。

『ニューボーン』

『エイリアン4』に登場した新生命体。

エレン・リプリーの遺伝子を受け継いだ、クイーンの子宮から誕生。

人間とエイリアンのDNAが交配された、両方の機能を併せ持つ。

クイーンの子供であり、リプリーの子孫にあたる。

人間の骸骨のような顔が特徴で、目の部分には瞳がある。

従来の無機的なエイリアンとは異なった、有機的な肉体で構成された異形の生物。

エイリアンよりもより人間に近く、スマートな体型。

体格は、通常のエイリアンよりも大柄で、エイリアンに見られた尻尾が存在しない。

パワーは凄まじく、腕の一振りでクイーンの頭部を粉砕。

口内には、インナーマウスの代わりに舌がある。

血液も赤色と、人間の要素を他にも多く備える。

人間に似ているのは外見だけでなく、感情を鳴き声だけでなく表情にも表す。

知能も強化されている様子が窺える。

産みの親であるクイーンを母親と認識せず、憎悪の形相で容赦なく惨殺。

遺伝子上では、祖母にあたるリプリーを母親と認識して懐く。

リプリーに対する眼差しは、母親に甘える子供の様でもある。

リプリー以外の人間に対しては、他のエイリアンと同様に、積極的に攻撃する凶暴性も持ち合わせている。

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まとめ

映画『エイリアン』を、まとめてみました。

『エイリアン』誕生40年!

主演『シガニー・ウィーバー』は、デビュー数年後にオーディションで大抜擢された出世作です。

監督『リドリー・スコット』も出世作となりました。

クリーチャーデザイン・クリーチャー造形『H・R・ギーガー』は『第52回 アカデミー賞』視覚効果賞を受賞。

エイリアンのデザインは、40年経った今でも、受け継がれています。

今こそ、全作を一挙に振り返ってみるのも良いかもしれませんね!

読んでいただき、ありがとうございました。

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