呪怨 呪いの家|1話2話ネタバレやあらすじ!哲也はなぜ死んだの?エンディングが怖いと評判に!

「呪怨:呪いの家」は呪怨シリーズ初のドラマ作品です。

主演は荒川良々さん、黒川結菜さんらがキャスティングされています。

呪怨シリーズは日本を代表するホラーシリーズです。

初のドラマ化となる「呪怨:呪いの家」はどんなストーリーになるのでしょうか。

早速1、2話をお送りします。

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「呪怨:呪いの家」1話あらすじネタバレは?

謎の足音

1988年心霊研究科の小田島はテレビで共演したタレントの本庄はるかから心霊相談を受けます。

はるかが寝ていると足音がするというのです。

小田島ははるかにその足音を録音するように言います。

録音されたテープを聞くとそこには足音の他に何者かのうめき声がありました。

次の収録ではるかは小田島に引っ越したと言います。

泊りに来た彼にが何かを見たらしくすぐに引っ越せと言ったということでした。

行方不明の少女

河合聖美は転校をします。

それは母親に関するある事件が原因でした。

一方、小田島ははるかの彼氏である哲也を訪ねます。

哲也ははるかと結婚するために不動産屋に紹介された格安の一軒家のことを語り始めます。

少し霊感があるという哲也はその家には行かないように小田島に言います。

車に乗った少女と男がいます。

その車にははるかの心霊体験が流れています。

怖いと言いテープを取り出した少女に男は返してと優しく言います。

しかしその後車から少女の叫び声が聞こえます。

聖美は友人から明日ねこ屋敷に行こうと誘われます。

家に帰った聖美が居間に行くとテレビでは少女が行方不明のニュースが流れます。

それは先ほどの悲鳴を上げた少女でした。

哲也が部屋で見たものは?

はるかが哲也の家に帰ると部屋は暗いままでした。

不審に思ったはるかは哲也を探します。

哲也はなぜか床で寝ていました。

そしてはるかに足音はじぶんのせいだと謝ります。

その時、隣の部屋から足音が聞こえます。

そして閉まっていたはずの扉が空いており明かりがつきます。

恐る恐る部屋に入る哲也ですがそこには何もいません。

安心した哲也が後ろを振り返ると部屋の外から何かを抱いたはだしの女が入ってきます。

驚き叫ぶ哲也でしたが、その女の姿ははるかに変わります。

ねこ屋敷で聖美は?

聖美は友達2人とねこ屋敷に行きます。

そこには用心棒だという男子生徒の雄大もいます。

しかし彼女たちは聖美を騙していました。

聖美はねこ屋敷で雄大に襲われてしまいます。

「呪怨:呪いの家」2話あらすじネタバレは?

聖美がみたものは?

襲われた聖美はねこを抱きそのまま2階へ上がります。

そして押し入れに入ります。

そこで聖美は自分を見下ろす女の姿を見ます。

聖美の叫び声を聞いた雄大が2階に上がります。

雄大と聖美はねこ屋敷を出ようとしますが、一緒に来たはずのまいがいません。

しかし3人はそのままねこ屋敷を出ます。

哲也の死の原因は?

はるかは哲也の母親にあいさつに行きます。

しかしそれは夢でした。

目を覚ましたはるかに電話がかかってきます。

その電話は哲也が死んだというものでした。

哲也のお葬式ではるかは小田島に会います。

そして哲也の母親に呼ばれたはるかは小田島とともに会いに行きます。

哲也の母親ははるかに哲也が自分と同じで霊感があることを告げます。

そして「この子が全部引き受けてしまったのかもしれません」と言います。

逃げる聖美と雄大

聖美の母親は聖美の担任と関係を持っていました。

そんな母親を聖美は雄大を使って殺します。

そしてそのまま雄大と家をでます。

翌日、聖美の母親を殺したということで担任が捕まったニュースが流れます。

哲也の母親はある気配で目を覚まします。

そこには死んだはずの哲也がいました。

なにかを訴える哲也ですが、声が聞こえません。

そして哲也はそのままその場を立ち去ります。

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「呪怨:呪いの家」1、2話感想

どんだけ怖いんだろうとドキドキしてみました。

しかし今のところホラーというより人が怖いという感じです。

哲也は何を見て死んでしまったんでしょうか。

あと聖美はこれからどうなるのでしょうか。

ちなみに聖美が今のところ1番怖いかもしれません。

またエンディングが怖いと話題です。

アイヌ語の歌だそうです。

よく聞くといい曲なんですが、お経のように聞こえてしまうのが怖いのかもしれません。

呪怨を見たあとだから余計にですね。

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まとめ

ここまで「呪怨:呪いの家」の1、2話のネタバレ感想をお送りしました。

呪怨シリーズ初のドラマ化です。

いまのところ怖さはそこまでではありません。

これからどんどん怖くなっていくのでしょうか!

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