『ザ・キング永遠の君主』3話ネタバレ考察・解説!シンジェが追う事件とは?リムに関係しているの?

2話のラストでは、ゴンがテウルにプロポーズしました。

ラブロマンス、トッケビを思い出しますね。

もちろんすんなりいくわけじゃないのでしょうが。

突然の告白にテウルの反応はどうなんでしょうか。

また二人に待ち迎える壁はどんなものなのでしょうか?

『ザ・キング永遠の君主』3話ネタバレは?

ゴンを疑うテウルは?(大韓民国)

ゴンのプロポーズにテウルは呆れます。

しかしゴンはテウルに自分は本気だと答えます。

そんなゴンにテウルはだったら大韓帝国へ連れて行けといいます。

ゴンは竹林にテウルを連れて行きます。

しかし何も起こりません。

ゴンは「扉が現れないようだ。手ぶらできたせいだ。」と呟きます。

テウルは「明日DNAの鑑定がでるけど、あなたが身元不明でも強力できるのはここまでだ」と怒ります。

一方、シンジェはテウルを家の前で待っていました。

その時シンジェは、マキシムスの隣にある道具にあるエンブレムを見て驚きます。

シンジェのメモには同じエンブレムが描かれていました。

ゴン不在にノ尚宮は?(大韓帝国)

ゴンが公の舞台に姿をあらわさないことで、ゴンが病気ではという記事が出回り始めていました。

ノ尚宮はゴンのこの記事を打ち消すために、広報室のメンバーにアイディアを求めます。

新メンバーのスンアが「いいアイディアがあります。」といいます。

スンアのアイディアは、ヨンにsnsを開設させゴンの写真を投稿し、国民の目をそらすことでした。

スンアの狙い通り国民はゴンとヨンの軍服の2ショットを見て熱狂します。

ノ尚宮はヨンにIDカードの人物を調べてほしいと頼みます。

ヨンは3年前にゴンから頼まれたが、存在しない人物だったと答えます。

ゴンを信じはじめるテイル(大韓民国)

テウルはゴンのDNAが存在しないこと、マキシムスが国内にいるばずのない馬だということを知り驚きを隠せません。

テウルはゴンをチキン屋へ呼び出します。

そしてゴンを問い詰めます。

それに対してゴンは「釜山は芸術の都で、ソウルは政治の中心地、平壌は経済の中心地だ。」

そして「李舜臣将軍の像も釜山にある。」といいます。

ゴンのことを信じ始めるテウルでしたが、自分がトイレに行っている隙にテイクアウトを頼むゴンを見てその考えをやめます。

その夜、雷が鳴ると突然ゴンは苦しみはじめます。

ゴンの肩にはいく筋も光がありました。

翌朝テウルは出勤中に車がエンストしてしまいます。

家に電話をかけるとなぜかゴンが出ます。

しょうがなくゴンに、修理が来るまでに車を見てほしいのできてほしいと頼みます。

テウルの元へやってきたゴンの周りの時間が止まります。

ゴンはテウルに時間が止まったことを言いますが、テイルは相手にしません。

リムの不穏な行動(大韓帝国)

その頃、リムは大韓帝国で部下の運転する車に乗っています。

そして運転手の男にお前はあっちでは本屋だと言います。

リムの元へは、リムを慕う部下たちが集まっていました。

別れを告げるゴンにテウルは?(大韓民国)

ゴンはテウルとシンジェのもと行き、自分の世界に戻ることを告げます。

別れの挨拶をしたゴンにテウルは「じゃあ気をつけて」と冷たくします。

シンジェはゴンにあのエンブレムが入った道具はどこで買ったのが尋ねます。

ゴンは君には手が出ないと答えます。

シンジェはあのエンブレムを見たことがあると言います。

ゴンはそんなことはありえないと相手にしません。

ゴンは大韓民国を去る前に、金素月の詩集を手にします。

そしてゴンはマキシムスと共に大韓帝国へ戻ります。

『ザ・キング永遠の君主』3話感想は?

3話ではまだテウルは大韓帝国のことを信じていません。

テウルが大韓帝国に行くことはあるのでしょうか、

またシンジェはどこでゴンのエンブレムを見たんでしょうか。

あれは大韓民国の皇帝一族の文様だと思われます。

もしかしたらリムがなにか事件に絡んでいるのでしょうか。

2つの国がどこかで交わるのかもしれません。

いよいよストーリーが動き出した感じですね。

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まとめ

ここまで「ザ・キング永遠の君主」3話をお送りしました。

大韓帝国に戻ったゴンはどうなるんでしょうか。

次回が楽しみです!

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