ストレンジャーシングス2(6話)あらすじとネタバレ!ウィルは無事?地図の場所でデモゴルゴンが現れる!

ついに裏の世界への扉が開く!?

突如として現れたカボチャ畑に立ち向おうとするが…!

ウィルが痙攣して倒れてしまい、命は助かるのか?

ストレンジャーシングス2(6話)あらすじとネタバレ!

誰にも話すことが出来なかったダスティンは、道連れにしたスティーブに、ダートのことを話した。

スティーブは釘バッドをもって、倉庫の扉を開ける。

スティーブはゆっくりと階段を下りて、億に進む。

そこで見たのは、脱皮した皮と壊された壁だった。

ダートは地下倉庫から逃げてしまった。

本当は好きなのに

記者の家で、各マスコミに送る記事を用意していたナンシーとジョナサン。

遅くなったので、泊まることに。

恋人ではないので一緒には寝ない、というと記者は、

「ウソをついてる。

逃げてるだけだ」

といった。

その言葉を忘れられず寝れない2人。

ナンシーが扉を開けると、そこにはジョナサンが立っていて、2人は激しくキスをして、寝室に入っていった。

 

ウィルはどうなる?

痙攣をおこしたウィルは研究所で処置をされ、穏やかに眠った。

しかし目を覚ました時、ウィルはボブのことや、医者のことを忘れてしまっていた。

それを見た医師が目の前で実験をする。

ヤツの一部に火を浴びせると、ウィルも同じように熱がって苦しみだした。

再び落ち着いたウィルは、マイクに行った。

「影の怪物を止める方法が分かった。」

秘密の場所へ

やっとルーカスはダスティンに連絡を取ると、ダートをスティーブと共に追いかけていると知る。

そこでルーカスはマックスを誘い、話を信じさせるため、ダート探しに協力を求める。

そのころ、記者の元から家に帰宅したジョナサンとナンシーは、部屋中に貼られている地図を異様に感じていた.

置いてあったウィルの絵から、怪物が姿を現したことを知る。

ウィルはそのころ、

「怪物が僕に見せない場所がある」

と告げて、地図を指さした。

研究員たちが、研究所にある入り口から、カボチャ畑の地下につながる扉を開ける。

どこかへ向かってる

夜が更けた。

森の中に入っていたダスティン・ルーカス・マックス・スティーブ。

ヤツをおびき寄せる仕掛けを作り、バスのなかに閉じこもる。

ヤツを待っているバスのなかで、マックスはルーカスに

「母が再婚したから、あれは義理の兄。

いつも怒ってる。

私もつられて怒ってしまう。

ごめんね。」

そういって自信を無くした言葉を話す。

その時、ヤツが姿を現した。

しかし置いてあった牛肉に食いつこうとはしない。

そこでスティーブがバスの外へ出ていった。

何とヤツは犬を食べたことで、犬のような形態に変化しており、襲ってこようとする。

間一髪のところで、バスのなかに逃げ込んだスティーブ。

ヤツは、彼らに襲い掛からず、どこかへ向かった様子だった。

ヤツが来る

研究所の職員たちが、地図に指定された場所に。

するとウィルが泣き出した。

「兵士たちが彼を怒らせたんだ、ごめんなさい。」

そのウィルの言葉にピンときたマイク

「罠だ!」

職員たちの目の前には、ヤツが現れ、次々と襲い掛かって犠牲になった。

ウィルは言った。

「ここをでなきゃ、ヤツが来る。」と。

 

まとめ

今回の、デモゴルゴンは、犬形態か~!

足早いし動きが軽やかで、しかもどんどん大きくなる…

やっとマックスも姿を見て、信じてくれたみたいでよかった。

忍び寄るデモゴルゴンから、彼らは逃げられるのか!?

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